昭和47年卒、マンドリン楽部同期会(2018年11月17日)

昭和47年(1972年)マンドリン楽部卒部の同期会

昭和47年卒のマンクラ同期会を今年も開催しました。
この同期会は卒業25年目のホームカミングデーから毎年秋に開催し、今年で23回目となります。
今年は11名が参加(卒部生の約半分)。遠く、大阪府・新潟県・富山県・群馬県かも駆け付けてくれました(写真)。
最近の同期会の特徴は「ミニコンサート」をする事。従って1次会はスタジオです。
各々が楽器を持ち寄り、自慢の腕?をご披露します。当日はゲネプロを長々とやり、本番コンサートを1時間弱。司会者を付けて本格的なコンサートです。
ピアノ独奏、リコーダとギターの2重奏、ギター独奏、マンドリン・ギターの5重奏、(写真)
そして2次会は近くの割烹卒業後46年目ですが、会えば学生時代に逆戻り。
お酒も入って、談笑・ミニコンサートの感想・近況報告。そして最大の議題は来年の幹事決定。
青春時代に戻った楽しい一日でした。
  (記)大橋忠弘(司会、マンドリン)


 

昭和51年卒:マンドリン楽部同期会(2018年10月21日)

マンドリン楽部 昭和51年卒同期会

私たち昭和51年卒の同期会をご紹介いたします。

開催日は稲門祭の日10月第3日曜日)、会場は現役時代にお世話になった「兼六寿司」と決めて2年ごとに開催してきました。
昨年開催時に「今後は毎年開催しよう」ということになり、今年(2018年)も開催しました。(下の写真)
私たちの同期は人数が少なくて16名です(その内2名は現在所在不明)。その中の10名前後が毎回出席しています。
近年の話題は、年齢の為か「親の介護」「孫の世話」「持病、趣味」など。
話は尽きず、あっという間に時間が過ぎてしまいました。
来年も、稲門祭の日に再会することを約束して散会しました。

  (記)鈴木幸雄 (指揮者・フルート)