2022稲門祭(稲門音楽祭)のご案内

2022稲門祭(稲門音楽祭)のご案内

「2022年稲門祭」は10月23日(日)早稲田大学構内にて開催されます。
 大学の稲門祭ホームページは右をクリック 稲門祭 | 早稲田大学 校友会 

有観客開催は3年振りです(諸事情により飲食のテントはありません)。
音楽祭は10号館1階で開催します。どうぞお越しください。

音楽祭:演奏スケジュール

(12時25分 司会者第1声 露木アナ・見城アナ など)

12時30分 応援部吹奏楽団(稲吹会)
12時50分 マンドリン楽部(稲友会)
 曲目①ブルータンゴ ②真珠とりのタンゴ ③マルコのジーナのテーマ ④リベルタンゴ

13時10分 交響楽団(OB・OG会)
13時30分 ギタークラブ(稲門会)
13時50分 グリークラブ(OB会)
14時10分 混声合唱団(稲門会)
14時30分 合唱団(OB会)
14時50分 モダンジャズ(OB会)
15時10分 タンゴ(OB会)
15時30分 ニューオルリンズジャズ(稲門会)
15時50分 ナレオ(稲門会)
16時10分 ハイソサエティオーケストラ(OB会)

(16時30分 司会者閉会挨拶)

 稲友会演奏中(2019年稲門祭にて)

 


 

「まん延防止等重点措置」の適用に伴う校友会・稲門会活動における注意のお願い

「まん延防止等重点措置」の適用に伴う校友会・稲門会活動における注意のお願い

校友会支部・稲門会 各位
早稲田大学校友の皆様

平素より校友会活動に格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、新型コロナウイルスの感染拡大が続いていることを受け、東京都を含む複数の地域で「まん延防止等重点措置」が適用されることとなりました。

こうした状況を鑑み、「まん延防止等重点措置」適用の地域・期間内においては、校友会・稲門会活動を対面で行う場合、国・自治体等の指針に従い、充分な注意と感染対策を徹底してください。インターネット機能(オンライン)や書面などの対面以外による活動を推奨いたします。あわせて飲食を伴う懇親会などは是非ともお控えください。

なお、「まん延防止等重点措置」の対象以外の地域(解除された場合も含む)についても、対面で活動を行う際には充分な感染対策の上での実施をお願いいたします。

対面での校友会活動については、完全再開とはいかず、大変心苦しく思っておりますが、これらの方針(お願い)は、第一に校友の皆様の大切な健康・命を守るためであり、それと同時に、早稲田大学の教育・研究、そしてやっと動き出したばかりの現役学生の貴重な大学生活を守るためであることを重々ご理解の上、なにとぞご協力いただきたく、お願い申し上げる次第です。

学生には、昼休みや授業終了後の食事は黙食に努め、お酒を飲みながらの会食は自粛するように強く要請をしています。

2021年度春学期の対面授業の継続について ―「まん延防止等重点措置」の東京都への適用を受けて―

 

早稲田大学校友会においては、安心安全を徹底した上で、少しずつでも校友会活動を前進させていきたいと考えております。引き続き、早稲田大学ならびに早稲田大学校友会への温かい応援とご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。

※なお、6月以降の方針については、4月末頃までにあらためてお知らせする予定です。

                                    以上

2021年4月12日                            

【担当】

早稲田大学校友会事務局長:三木省吾

校友会・稲門会総会担当  :渡部美紗

E-mail:tomonkai@list.waseda.jp

TEL 03-3202-8040

http://www.wasedaalumni.jp/

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1万円募金キャンペーンにご協力ください

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2/17時点]新型コロナウイルス感染防止へのご協力御礼および2021年4月〜5月の校友会・稲門会活動についてのお願い

校友会支部・稲門会 各位
早稲田大学校友の皆様

新型コロナウイルス感染防止へのご協力御礼 および
2021年4月〜5月の校友会・稲門会活動についてのお願い

平素より校友会活動に格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
早稲田大学校友会では、本年1月から3月までは段階的な活動再開期間として昨年10月に方針を発表いたしました。ただし、緊急事態宣言の対象地域については、その適用期間中は、実際に集まっての校友会・稲門会活動は是非ともお控えいただくようお願いをしております。
本年4月以降につきましても、すぐには感染状況が飛躍的に改善される見通しが立っていないことや、全体の新規感染者数だけでなく重症者数も深刻な医療の逼迫をもたらしていること、高齢者の感染者数も多いこと等を踏まえ、校友会といたしましては活動のあり方について大いに悩み検討してまいりました。しかし、感染対策の徹底により、なんとか校友会活動を維持しながらポストコロナにおける発展を目指したいという思いから、当面(4月〜5月末まで)はこれまでの方針(段階的な活動再開)を継続することといたします。あらためて方針を掲出いたしましたので、ご理解とご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。

以下に校友会会長(総長)・代表幹事(理事)の連名で、4月〜5月の方針を掲載いたしましたので、必ずご確認ください。
http://www.wasedaalumni.jp/news/210217.html

6月以降の方針については、4月末頃までにあらためてお知らせする予定です。
早期にコロナ禍が収束し、校友の皆様と直接お会いして大いに交流できる日が来ることを楽しみにしております。その日を目標に2021年度も、どうか宜しくお願い申し上げます。

                      以上

2021年2月17日

【担当】
早稲田大学校友会事務局長 :三木省吾
校友会・稲門会総会担当  :渡部美紗
E-mail:tomonkai@list.waseda.jp
TEL 03-3202-8040
http://www.wasedaalumni.jp/

 


 

今春卒業を迎える皆さんへ

今春卒業を迎える皆さんへ

卒業を迎えられたことに対し心よりお祝い申し上げるとともに、困難な時代に嵐の中の船出となることに稲門音楽連盟一同から応援のエールを贈りたいと思います。
新型コロナウイルス感染症蔓延の中で最終学年を迎えた皆さんの苦労は並大抵のものではなかったことと感じています。思うような活動ができず、不完全燃焼のまま卒業を迎えてしまったという気持ちかも知れません。昔を振り返ってみてもOBOG団体の中にこれ以上の試練に遭遇したものはなかったであろうと思いますが、60年代70年代には学園紛争の中で卒業式も行えなかった学年がありました。更に遡れば、卒業そのものが繰り上げられて戦地に送られた時代もあったわけで、戦時はともかく平和の時代下では最大の試練に遭遇している、といっても過言ではないと思います。
しかし、どのような試練に遭ってもそれを乗り越えてきたのが人類の歴史でもあります。「神は乗り越えられない試練は与えない」ともいいます。この試練の体験は必ずや皆さんのアイデンティティーとして、社会生活の中でプラスになることと信じます。
かつて文学部を創立された坪内逍遙先生は「心のふるさとを選べ」という文章の中で、高等教育機関での経験が社会において最も重要なその人の基盤となるとして、高校大学をどこにするかは重要な選択だと述べました。皆さんは早稲田大学を選び、そしてその中の音楽団体で学生時代を体験され、それを「心のふるさと」として卒業していくことになります。この「心のふるさと」は恐らく世界でも有数の卒業生をもつ大きな、心強いふるさとです。長い人生の過程で数多くの先輩の存在から必ずや力を貰うときがあると思います。また、同じ大学、同じサークルで過ごした仲間は、利害を超えて一生付き合っていける貴重な存在であることを知るでしょう。社会生活において利害を超えた付き合いを持ち続けていることは、生きていく上での大きな力になります。
稲門音楽連盟はホームカミングデーに来校される校友の皆さんに楽しんでいただくために、稲門音楽祭を開催してきた歴史ある早稲田の音楽団体のOBOG組織の集まりです。現役時代にはあまり付き合いのなかった団体のメンバーであっても、早稲田の音楽を通じて新たな付き合いを深めています。卒業後の皆さんは、これから長い長いOBOGとしての時代を過ごしていくことになりますが、稲門音楽連盟は皆さんの参加を心からお待ちしています。そこにはきっと現役時代を超える新たな人間関係が待っています。
皆さんをお迎えできる日が来ることを信じ、そして楽しみにしています。

2021年2月吉日

                         稲門音楽連盟

早稲田大学応援部稲吹会
早稲田大学オルケスタ・デ・タンゴ・ワセダOB・OG会
早稲田大学OB合唱団
早稲田大学ギタークラブ稲門会
早稲田大学グリークラブOB会
早稲田大学交響楽団OB・OG会
早混稲門会
早稲田大学ナレオ稲門会
ニューオルリンズジャズクラブ稲門会
早稲田大学ハイソサエティ・オーケストラOB/OG会
ハーモニカ・ソサイアティ稲門会
早稲田大学マンドリン楽部稲友会
早稲田大学モダンジャズ研究会OB会稲門会
(五十音順)

 


 

新型コロナウイルスの影響拡大に伴う校友会各支部・稲門会への要請期間延長(9月19日まで)について

新型コロナウイルスの影響拡大に伴う校友会各支部・稲門会への要請期間延長(9月19日まで)について

             2020年4月3日 早稲田大学校友会

校友会支部・稲門会 各位
早稲田大学校友の皆様

新型コロナウイルス感染に伴う対応については、本学では授業実施を最大限に延長して5月11日(月)とし、教育・研究を維持するとともに、学生・校友を含む早稲田関係者の感染回避を第一に考え、大学内でも連日の緊急対策会議を進めてまいりました。

しかし、現状では収束の目途が一切立たず、日本国内でも毎日のように感染者・死者が増加していることから、早稲田大学校友会についても、田中総長・萬代代表との打合せを経て、各種総会・会合・イベント等の校友会・稲門会活動の中止・延期措置等の要請を9月卒業式の前日である9月19日(土)までに延長することとなりました。諸活動において、審議や相談が必要な場合でも、メール・郵送・電話など極力感染リスクの少ない形でご対応いただけましたら幸いです。
また、あわせて夏の演奏旅行(東北)も校友・現役学生は勿論、受験生や一般来場者の感染リスクを踏まえ、今年度は中止に決定いたしました。

今回はかなり先のスケジュールまでの要請となりますが、校友会・稲門会活動についてはとりわけご高齢の方も多いことや飲食を伴うイベントが殆どであることとともに、間際になると会場のキャンセル料負担も多くなることからその点も考慮しての要請となります。

以下に校友会会長(総長)・代表幹事(理事)の連名で方針を発表いたしましたので、必ずご確認ください。

 http://www.wasedaalumni.jp/news/200403.html

諸々が中止となってしまい、本当に心苦しく残念ではございますが、ウイルス感染がかなり危機的状況となってきましたことを受け、校友とご関係の皆様の健康を第一に考えた措置であることをご理解いただけましたら幸いです。
校友の皆さまにおかれましては、この世界的危機に対して、健康面・安全面を第一とお考えいただき、くれぐれも自衛と体調管理にお努めくださいますようお願い申し上げます。

               2020年4月3日
      以上

  【担当】 早稲田大学校友会事務局 渡部・宇羽野
     E-mail tomonkai@list.waseda.jp   TEL 03-3202-8040


 

早稲田大学からのコロナウイルスに関するお願い

新型コロナウイルス感染症感染拡大における対応(イベント自粛)の期間再延長について
              2020年3月24日 早稲田大学校友会

現在本学または教職員が主催するイベント等について、イベント参加者の健康面、安全面を考慮し、感染リスクを回避するため、下記のいずれかに該当する場合は、原則として中止または延期のお願いをしております。この期間について、事態の収束がいまだ認められないことから、2020年度春学期授業開始日(5月11日)の前日まで延長いたします。
感染拡大防止のため、ご理解のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
     記

◆一定規模以上の参加者が予定されるイベント等(参加者30人程度を目安とする)
◆これまでの事例から感染リスクが高いと言われている高齢の方の参加が多く見込まれるイベント等
◆参加者同士の濃厚接触の可能性の高い実施内容を伴うイベント等
◆謝恩会、懇親会、国内外のゼミ合宿等の各種会合

以 上