稲門音楽祭:当部の演奏の歴史

 稲門音楽祭(10号館、大隈講堂、リーガロイヤルホテル東京) マンクラ演奏の歴史

毎年10月に開催される校友最大のお祭り「稲門祭」。
そのメインイベントの一つが「稲門音楽祭」です。当部は開催当初より出演してきました。
2004年以降の当部の演奏の歴史を下にまとめました。

指揮 コンマス 曲目
2004 進藤知哉 田嶋明子 若人(赤城淳)、イル・マルケ、道化師
2005 サムディサン Angel Chorus(藤掛廣幸)、間奏曲(S. Falbo)、南蛮渡来(マリオネット)
2006 サムディサン Wedding Bell(DEPAPEPE)、童神(佐原一哉)、
2007 サムディサン ・紺碧の空、光の中で(マリオネット)、童神(佐原一哉)、PASSIONES(諸隈良治)
(早稲田ナイト@リーガロイヤルホテル東京)サムディサン ・紺碧の空、涙そうそう、思い出の小径、パリの空の下、花 、イムジン河 、Falbo間奏曲、Fly me to the moon、愛の挨拶、Wedding Bell、やさしい雨、童神、いつもいつも
2008 サムディサン 紺碧の空、Al Di La(Carlo Donida)、Time to say good-by、
翼を下さいもう一度(村井邦彦、加藤和彦)
2009 サムディサン 光る青雲、Sinfonia in Bb(J.C.Bach)、光の中で(マリオネット)、
RURU(マリオネット), 待って(桑山哲也)
2010 サムディサン 紺碧の空、for you…(鈴木キサブロー)、また君に恋してる(菅原 孝)、
You raise me up(Celtic woman)
2011 進藤知哉 古谷園子 紺碧の空(古関裕而)、青い山脈(服部良一)、蘇州夜曲(服部良一)、
越後獅子(万城目正)、誰か故郷を思わざる(古賀政男)
2012 “未完成』 プランクシティ・オキャロラン(B.Szordikowski)、杜の鼓動 – 魂の還る場所(丸本大悟)
2013 進藤知哉 高橋夏実 紺碧の空(古関裕而)、歌劇「カルメン」より第一幕への前奏曲、ハバネラ*、セギディーリャ*、ジプシー・ソング* (*メゾソプラノ:森山京子)
(小野講堂)
サムディサン
・紺碧の空、花(喜納庄吉)、You raise me up(Celtic woman)、あまちゃん(大友良英)(小野講堂)
2014 進藤知哉 林真衣 イタリア民謡集(赤城淳)「海に来たれ、フニクリ・フニクラ、
サンタルチア、チリビリビン、オーソレミオ、帰れソレントヘ、村の娘」
2015 進藤知哉 林真衣 ラテンファンタジー(赤城淳)「キエン・セラ、そよかぜと私、
ラ・コンパルサ、マラゲーニャ」
2016 小松信彦
進藤知哉
林真衣 (大隈講堂、10号館)スペイン舞曲「第1番、第2番、第3番」
(モシュコフスキー)、
スペイン組曲「グラナダ、カディス、アストゥリアス」(アルベニス)、
歌劇「はかなき人生」より「スペイン舞曲第一番」(ファリャ)
2017 進藤知哉 八代幸雄 フォスター名曲集(赤城淳)--バンジョーをかき鳴らせ、オールド・ブラック・ジョー、夢見る人(夢路より)、ネリー・ブライ、ケンタッキーの我が家、スワニー河(故郷の人々)、おおスザンナ
2018 今井照人
久保田一樹
八代幸雄

(大隈講堂/ボニージャックスの歌伴)「小さい秋みつけた、
手のひらを太陽に、ゴンドリ ゴンドラ、ラ ノビア、青春の1ページ、
カタリカタリ」


(10号館)光る青雲、ひよっこ、あまちゃん、チャルダッシュ

2019 今井照人 八代幸雄 太陽がいっぱい、アルベデルチローマ、ゴッドファーザーより愛のテーマ、丘を越えて
2020 開催中止    

 

2021年6月5日 | カテゴリー : 稲門祭 | 投稿者 : HP管理者